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外食と近況報告

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新しいイタリアンのお店を開拓しよう!と友人と出かけたお店は、窓の外に緑が広がる景色のいいお店でした。





20130625_2.jpg
このお店はパスタが売りだったので、(これは困ったなぁ)とメニューの中から糖質が低そうなお料理を選びました。
牛肉のカツレツです。
衣が若干心配でしたが仕方なし。





20130625_3.jpg
主食の変わりにシーフードサラダ。
美味しかったなー。





20130625_4.jpg
テラス席は晴れていれば犬同伴OKだそうで。
友人は次は愛犬を連れてきて食べる!と張り切ってました。



==========================



少し前に私の母に病気が見つかり、これから療養していくことになりました。
我が家と実家は離れているので、実家の近くか我が家の近くか、どこで治療をするか、相談中です。

大変なのは当人で私は大変なことはないのですが、なんとなく何も手につかない感じ。
夫の一周忌を終えたばかりだったので、精神的にちょっと参ってました。



母は76歳だから客観的にはもう何があってもおかしくないのですが、当人にとっては青天の霹靂だったようで。年をとったら人生に幕を引く覚悟が出来てるかって言われたらきっと私もできてないはず。




医療関係者の友人が、4年前に私の夫に肺がんが見つかったときに
「タバコを吸ってる人はたいてい、自分は戦場にいても流れ弾に当たらないと思ってるもんだよ。みんな漠然と自分は平均寿命の80歳ぐらいまで穏やかに生きるようなイメージを持ってるけど、100歳前後まで生きる人があんなにいっぱいいるってことは、80前に死ぬ人も同じぐらいたくさんいるんだけどね。でもみんな毎日忙しく生きてるから、死生観なんて考えたことがない人がほとんどで、重病になって初めて何とどう向き合えばいいのかとパニックになるんだと思う」って言って慰めてくれたことを思い出しました。



「大人としてちゃんとしてるかどうか」を気にするのも大人のたしなみとして必要だけど、「自分が満足してるかどうか」も40歳をすぎたらその都度その都度、目の前の小さな選択肢をちゃんと選んで生きるべきだったなーと自分を振り返って思ってます。



私は・・・

「好きなバイクを細く長く楽しむ。テレビ眺めてる時間があったら小さいお出かけをする」
「愛犬や息子や友人との時間を大切にする。なるべく笑って過ごす」
「家の中を自分が楽しく快適に暮らせるように改造していく。掃除はたいせつ」
「忙しくても時間を作って温泉と映画!」
かな。そしてそれを実現させるための血糖値管理もね。



派手なイベントはなくてもいいから普通の穏やかな時間を大切にしたいと思ってます。
もう53だし、残りの人生は毎日を快適に楽しく暮らしたいし、怒りとか恨みとか憎しみとかの精神的重荷から距離を置いて暮らしていきたいです。




そうそう、夫の肺がんが見つかったときにペットCTの映像に青白く浮かび上がった小さな肺がん細胞の散らばる様子が黒い肺の中に青白く夜空の星のように浮かび上がっていて、それがあまりに恐ろしくてその日のうちに禁煙しましたが、他の人に対しては喫煙は分煙してもらえればいい派です。
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コメント

つながり

ご主人様の一周忌ですか。
いろいろ苦労されたと思います。
親から受け、子に継いでいく
尊いことだと思います。
孫の可愛さが、遺伝子レベルの喜びだということが
少しわかってきました。
  • 2013-06-26 08:42
  • URL
  • PAPA #-
  • Edit

◎PAPAさん

孫って無条件に可愛いらしいですよね。
私は未経験なんでなんともわからなんですが、きっと息子への気持ちとは違うんでしょうねえ。
もともと私は一人で何でもやる人だったので困ることはほとんど無いのですが、子供のこととかは一人だとやはり不安がありますね。でもまあ、ほとんど子育ては終わったのでまだましなほうかもしれませんよ。
  • 2013-06-26 09:29
  • URL
  • まるみ #-
  • Edit

ご無沙汰してます

旦那様、一周忌でらしたんですね。お母様の事も心配ですね。

私の母は(ヘビースモーカーでした)45歳で亡くなりましたが、余命宣告されて要介護になり、会社を辞めて看る決意をした時は何の迷いもなく、今までできなかった親孝行を少しでもするんだ!と思ってました。(結局全然…!子供も小さかったから…って言い訳ですけどね(^^;;)それから亡くなるまでの期間はすごく濃い親子の時間を過ごせたと思ってます。言葉はあまりなかったけど。

だから「その都度、自分が満足してるか」確認しながら生きるって年齢問わず、素晴らしいと思います。
本人にも周りの人間にとっても、どんな生き方だったかなって振り返った時少しでも救いになる気がします。

まとまりない文でしたが、何より、ご自身のお身体ご自愛下さいね
!!私は介護と育児の最中、身体を壊して糖質制限を始めたので、結果としてまるみさんのブログに出会えたんですけどね。。(^^)
  • 2013-06-26 10:24
  • URL
  • ノムラ #-
  • Edit

はじめまして

初めてコメントさせて頂きます。

今年の2月に、二度の下血から大腸がん、巨大子宮筋腫、糖尿病が一度に発覚し、3月末に がんと子宮の全摘をしました。
父と兄が糖尿病だったにもかかわらず、自分の健康を過信し 専業主婦になってからの20年間、一度も健診を受けていなかったバチが当たったのだと思っています。
父は透析生活を7年間送った末に、昨年 特養で亡くなりました。
母は 現在 多発性骨髄腫で自宅療養中です。
がんの宣告を受ける前から 生きることの意味、どう死んでいくか、徒然に考えて来ましたが 未だに納得いく答えには巡り会えないでいます。
今はただ、家族との時間を大切に、そして最愛の母より一日でも長く生きていられるように(常々、親より先に逝くのは最大の親不孝だと言われて育ちましたのでf(^_^;)糖質制限と運動を頑張って過ごしています。
とは言うものの、なかなかまるみさんのように上手にコントロールできていないのですが( ;∀;)
くじけそうになったら またこちらのブログから勇気を頂いて頑張ります!!
まるみさんも、お母様のことご心配でしょうが 元気出して下さいね。
長文失礼しましたm(__)m

  • 2013-06-26 10:25
  • URL
  • ゆきんこ #-
  • Edit

お母様、たいへんですね(>_<)
まるみさんも無理なさらないように
してくださいね。

  • 2013-06-26 10:26
  • URL
  • マロン #-
  • Edit

すみません!!

コメントとかしたことなくて 同じ内容のを二度も送ってしまいました!
すみませーん!!
  • 2013-06-26 10:28
  • URL
  • ゆきんこ #-
  • Edit

◎ノムラさん

一年は早かったですよ。
やらなきゃいけないことが山ほどあって、最初の数ヶ月はそれに追われて家族が一人欠けたと言うのにそれをじっくり考える暇も考える暇も無かったです。
そして夫もヘビースモーカーでした。台所の壁の色が変わるほどね。
ノムラさんは最後はお母様との心温まる時間を過ごせたんですね。
うちは夫が精神的に参っていて最後まであれでよかったんだかどうなんだかわかりませんでした。
私は夫のことがあるまでは、とにかく「世間に後ろ指を指されないよう、誰にでも胸を張ってちゃんと母親と妻をやってます」みたいな外見のことばっかりつくろって、自分の心はわりと空虚だったことが多いのです。
今はもう自分に嘘はつきたくないので付き合いの悪い愛想の無いおばちゃんになりつつあります。
自分に嘘をつくと、あとで必ず体がしっぺ返しをしてくるもんですから。
ご心配頂いてありがとうございます。
私が倒れるまで頑張ってもみんなが迷惑しますからw体力と相談しながら看病していこうと思います。
  • 2013-06-26 16:26
  • URL
  • まるみ #-
  • Edit

◎ゆきんこさん

私なんてなんてことないと思うほど大変な状況で看病してらっしゃるんですね。
コメントが力強くて明るくてゆきんこさんのエネルギーを感じます。
家族を看取るってあとからズシンと応えるんだなあって最近実感してるところです。
自分は大丈夫、精神的にもくじけないって思ってたけど、半年以上経ってからいろいろと不調です。
ゆきんこさんこそ、倒れないでくださいね。
またいつでもコメントくださいね。
私も状況に負けずにこつこつやっていこうと思います。
お母様もゆきんこさんも、どうぞお体をおだいじになさってくださいね。
  • 2013-06-26 16:32
  • URL
  • まるみ #-
  • Edit

◎マロンさん

最初の予想より病態が悪いそうで。
でも急にどうこうってことはないと思うんだけど、身近な人が弱っていくのを看るのはたいそうしんどいです。
母がこちらに来なければ、私も毎日通うわけには行かないのでどうなることやらです。
ただ、心の晴れることが無い日が続くってことは予想がつくので、心が折れないように気をつけます。
ありがとうございます。
  • 2013-06-26 16:35
  • URL
  • まるみ #-
  • Edit

◎ゆきんこさん

コメント、だぶってなかったですよ(^^)
  • 2013-06-26 16:40
  • URL
  • まるみ #-
  • Edit

まるみさん ご心労、お察しします。心配ごとがあると確実に血糖値に影響があると 以前にも書かれてましたね。どうぞ ご自愛なさってください。お母様もどうぞお大事になさってください。
こういうとき、きっと まるみさんはひとりで弱音を吐くこともなく乗り越えていかれるのだろうなと思うと どんな言葉も何の意味もなく思うのですが、どうか無理をなさらずに。
  • 2013-06-26 16:59
  • URL
  • ちは #amXlFcx2
  • Edit

◎ちはさん

温かいお言葉をありがとうございます。
夫のときに思ったんだけど、「何も知りたくない、読みたくない」と拒んで逝った夫に関しては家族としては思うところがいっぱいありました。
私だったら調べまくり、試しまくり、「やるだけのことはやった」と自分も家族も納得させて終わりにしたいと健康な今は思うんです。だけど余命宣告されたときにその気力が出るかどうか、自分でもわからないけど。
母の病状でどれだけ時間が残ってるのか、お医者さんにもわからないことだけど、出来るだけのことをやったら悔いはのこらないだろうと、それだけです。
親のことはいつか見送るのだし、弱っていく親を看るのはしんどいことに変りはないけど、わりと心は平静です。
こればかりは仕方ないですから。逆じゃなくてよかったと思っています。
少し前に息子が重い病気かもしれないという連絡があったときは、かなり思いつめてましたもん。結局なんでもなかったですけどね。
やるべきことを淡々とやるしかないです。
倒れないよう、自分が病気をこじらせないよう、気をつけます。ありがとうございます。



  • 2013-06-26 18:11
  • URL
  • まるみ #-
  • Edit

ありがとうございました

まるみさんもお辛い状況なのに 自分のことばかり書き連ねてしまってすみませんでした。
私も母とは離れて暮らしているので 看病とは程遠い毎日です。お姑さんを看取り、ご主人を看取られたまるみさんのご苦労に比べたら 何もしてないも同然です\(>_<)/
そばにいたからって 何が出来るわけでもないですけど 物理的にも経済的にも離れた場所で暮らしていると やはり色々心配でもどかしいですよね。

アナログ人間で、ネット上でのつながりに臆病だった私ですが 病気になって様々なブログを拝見して回るうちに 皆さんが温かい気持ちでやり取りされていることに とても励まされました。まるみさんのブログにコメント寄せていらっしゃる方々、きっとまるみさんとお母様のこと 心配されていると思います。私もその一人です。

どうぞご自分のお身体も大切に、お母様 お大事にして差し上げてくださいね。
  • 2013-06-26 18:13
  • URL
  • ゆきんこ #-
  • Edit

◎ゆきんこさん

いいえ、ゆきんこさんが語ってくれたことで私も勇気づけられました。
自分が動き回ってる範囲の狭い環境しか見ていないと(あたしって世界一可哀想)っていう自己憐憫の沼に浸かってしまって、周りを見回す余裕を失ってしまいますもん。
こうして(私だけじゃないよ、みんなこなしてきてるんだよ)って思えることでへこたれずにやれそうです。
お姑さんのころは介護保健法もないころで、嫁が介護するもの、女が子育てするもの、妻が家事をするもの、っていう環境での3年間の介護で、多分心を病んでいたと思います。余裕の無い私に育てられた息子がかわいそうでしたっけ。
今は息子たちが多少は話し相手になってくれるので、少しはましです。
いざとなったらヘルパーさんという存在もあるし。
お姑さんのときはまだ私は30歳だったので、病気で死ぬってことが実感として受け入れられなくて一生懸命お世話をしたけど心のどこかでは他人事でした。夫の時には(人はこうやって死んでいくんだなぁ)(今普通に生きてるって、実はすごく素晴らしいことなんだなあ)って自分のことのように感じることが出来ました。
母のときはどうなんだろう、って思います。
全ての経験には意味がある、無駄にはならないって思っているのです。
長くなりました。ごめんね(^^)
  • 2013-06-26 18:27
  • URL
  • まるみ #-
  • Edit

ズシリときましたのでコメ

久々のコメントです。
毎日お邪魔はしていましたけど^^;

人生は色々ありますね。
その人その人で乗り越えられるだけの試練があると
聞きますが、まさに。
私のような若輩者が何も言えませんが
お身体とお心だけは本当に大事にしてください。

私は丁度まるみさんが書かれている事の後半部分に近い事を
考えていたもので、思わずコメントに来てしまいました。
そしてまたブログで記事をリンクさせて頂いちゃいました^^;
事後報告でいつもすみません<m(__)m>
あんまりにも深イイ文章だったので。。。
私もこれから残りの人生は、その都度、自分が満足してるか。
を自分に問いかけながら、丁寧に生きてゆきたいと思います。
  • 2013-06-26 18:51
  • URL
  • わにすけ #-
  • Edit

◎わにすけさん

わたしねー、すごく手のかからないいい子でしたし、先生の望むように振舞ういい子だったんですよ。
なんでも一人でこなす手のかからない奥さんだったし。
で、結局すごく恨みが残るんですよ、それやってたら。
もっと親に甘えたかったし、先生の顔色なんか伺わずに学生やりたかったし、夫にも甘えたかったし。
人がどう思うか、と最優先しちゃうとダメね。
やっぱり自分がどうしたいかを正直に考えないとこの先後悔しちゃうわ、私なんか残りが少ないもの。
で、わにすけさんとこ、見てて楽しいです。
そして物欲が刺激されまくりですw
  • 2013-06-26 20:12
  • URL
  • まるみ #-
  • Edit

こんばんは

そうでしたか…
ご主人、一周忌でらしたんですね…。
まるみさんも、いろんなことを受け入れ 乗り越えてこられたんですね。
コメントされてるみなさまも…。そしてわたしも。
それぞれ立場や状況は違うけど。

>残りの人生は毎日を快適に楽しく暮らしたいし、怒りとか恨みとか憎しみとかの精神的重荷から距離を置いて暮らしていきたいです。

この気持ちすごく共感します。
わたしは三十代の記憶がないくらい苦しんだので
今はそのがんばったご褒美を頂いていると思って過ごしています。
お互いに穏やかに毎日を過ごしていきたいですね。

とりあえずわたしは、
二男の命を助けてくださった医療センターで
四年後に恩返しのボランティアをするのを目標に
心身共に健康!めざします(*^^*)

お母様、どうぞお大事に♡



  • 2013-06-26 23:40
  • URL
  • momota #-
  • Edit

◎momotaさん

夫を失って、今までも一人で何から何まで全部こなしてきた私だけど、一人で生きるってこういうことかって気がつくことが最近よくあります。
息子が重病かも知れなかったとき、酔っ払いに延々からまれて引かなかったとき、やっぱり「こんなことがあったよ!」って言う相手がいたらよかったなーと思いました。息子や友人じゃ違うんだよね。夫婦って普段仲が悪くてもw、いざ外の人間と何かあれば一枚岩だからさ。
んで、momotaさんもいろいろあったんですね。
息子さんの命に関わることってそれ、どれだけ恐ろしかったことか。
5月に次男の肺に影があるって言われた一ヶ月間、ずーっと(息子が死ぬなら私も死にたい)って思ってたわ。つらかったわ。あれが本当になにかあったのなら、どれだけつらかったことか。
これから先はなるべく笑って過ごしたいんですよね。腹立てたり誰かを憎んだりするのって、返す刀で自分も傷つくじゃん。それがもう、この年になるとつらすぎて。
笑顔の似合う人になりたいわ。ふとショーウィンドーに写る自分の眉間に皺が深々と刻まれてるような心根で生きたくないよね。
  • 2013-06-27 00:21
  • URL
  • まるみ #-
  • Edit

誰もが通る道

 他の方もコメントされていますが私もご主人の一周忌とうかがって驚きました。もうずいぶん前のお話だと思っていたのです。そういう時期にお母様のことはさそかしお辛いこととでしょう、おかけする言葉もみつかりません。
 しかしたとえ離れた距離にあっても、お母様にとって、生きる意欲に溢れた娘が自分を気遣ってくれるのは何より励みになると思います。経験者としてずっと応援しています。
  • 2013-06-27 17:34
  • URL
  • ルバーブ #-
  • Edit

◎ルバーブさん

2年半の闘病の末に去年夫が亡くなったのですが、そのあとの諸手続きがあんまりいっぱいありすぎて気を紛らわすことが出来てたんです。このブログも気を紛らわせるために相当役立ってました。
全部手続きが終わった年末ぐらいから遅れて看病のダメージが来て精神的にしんどかったですね。
やっと自分のために楽しく生きようと思ったところに母の件で、またあのつらい過程を目の当たりにするのかと思うと心が耐えられるか不安です。
でもみんなが一度は親を見送るわけだから、私だけがつらいわけじゃないですしね。やりとげます。優しい言葉をありがとうございます。嬉しいです。
  • 2013-06-27 18:13
  • URL
  • まるみ #-
  • Edit

うちも2年になりました

はじめまして
うちも夫が1年の闘病を経て、大腸ガンで亡くなって2年、今年の1月から親の介護に直面せざるをえなくなりました。
年も一つしか違わないし、(私がいっこ上)
なんだか人ごとではないようです。
でも、まるみさんはえらい!
私はなかなか前向きになれずに、彷徨っている感じです。
糖質制限もこれ以上鬱になりたくなくて、やめられない(笑)
まるみさんの書いていらっしゃることに、元気をもらいつつ、少しずつ、
前に進みたいと思っています。
なんかまとまりないんですけど、ありがとうございます、と
お礼が言いたいのです。
  • 2013-06-27 20:24
  • URL
  • にこ #-
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◎にこさん

こんにちは。
そうですか。にこさんも失ったんですか。
2年経ったらどんなかんじなのかな。私も彷徨ってますよ。
体調がいいときは平気なんだけど、頭痛がしたりどこかが痛いとき、(年をとったら毎日こんな風に痛いのかなあ、一人で痛いのを堪えて生きるのかなぁ)ってどえらくブルーになります。
糖質制限をしていてよかったと思うのは血糖値が安定することで感情も安定することですね。
血糖値の異常に気づく直前のころ、突然のいてもたってもいられないような不安感に度々襲われました。今、それが無いです。全然無い。あれは心の異常じゃなくて血液の中味の異常だったんだなあって実感してます。
私ね、いい年して夢がいっぱいあるの。
ささやかで質素な夢だけど、いっぱいある夢をいっこいっこかなえていくのがこれからの目標です。
にこさん、いつか楽しくおしゃべりできたらいいですねぇ。
「しんどいこといっぱいあったけど、生きてて良かったよねー」ってお茶のみ話ができたらいいですよね。母と愛犬を看取ったらそういう場所を開く予定なんで、そしたら遊びに来て!(^^)
私こそお礼言わなきゃ。心が救われるコメントをありがとう。
  • 2013-06-27 21:18
  • URL
  • まるみ #-
  • Edit

わしは正直なまるみさんが好きだーっ!
わしも正直に生きたいす。
母上との楽しい時間がたくさん続きますように祈ってます。
  • 2013-06-28 02:00
  • URL
  • どうも、わたしです。 #tHX44QXM
  • Edit

◎どうも、わたしです。さん

ありがとうぅっ!
まあ、やれるだけのことはやろうと思ってます。
でも私の生活も潤いを忘れないようにするの。
ということで今日の仕事はバイクで出動。
ちょっとの合間も楽しんでくるわ。いや仕事もちゃんとやるけども。
  • 2013-06-28 11:00
  • URL
  • まるみ #-
  • Edit

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